江戸後期の建物を、平成の大修理(H10年)で甦った美しい古さが特徴の幸エ門は、話し好きのご主人と料理自慢の女将が優しい笑顔で迎えてくれ、なんだか田舎の実家に戻って来た、そんな懐かしさを感じさせてくれます。
歴史ある合掌造りの外観でも、室内は清潔な男女別シャワートイレ、全室床暖房完備と心地のいい造りとなっています。
ゆったりとした時間を古くても快適な宿「幸エ門」で旅の思い出を作ってみませんか?〜ご主人より〜
欧州の歴史的建造物のように「外観は古く、内部は古さの中にも快適性、素敵さを活かした宿」を夫婦で学び、21世紀を背負うわが子が誇りを持って世界遺産を引き継ぐことが出来るように、そして白川郷を愛する気持ちをご遠来のお客様に伝えたい!そんな宿を目指しています。
大谷昭二
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